JBoss Enterprise SOA Platform でサポートされる構成

JBoss® Enterprise SOA Platform (JBoss SOA-P) のすべてのリリースは、主要なオペレーティングシステム、Java™ 仮想マシン (JVM)、データベースのさまざまな組み合わせについてテストされ、認定されています。

考え得るすべての組み合わせをテストすることはできないため、このページでは完全にサポートされ互換性があると解釈される構成について取り上げます。Red Hat® は、認定済みの構成および互換性のある構成の両方をサポートします。

互換性のある構成

以下の互換性のある構成に関する表に記載するように、互換性のある構成には、JVM バージョンファミリーおよびこれらの JVM がサポートされる該当のオペレーティングシステムが含まれます。

Red Hat は、サポートが必要な問題が JBoss SOA-P で実行するアプリケーションのコンテキスト範囲内である限り、互換性のある構成に対して (お客様のサブスクリプション契約に応じて) 実稼働サポートと開発サポートの両方を提供します。サポートは、物理環境と仮想環境の両方で提供されます。

以下の製品リリースについて、互換性のある構成を本書で説明します。

データベースのサポートは、認定済みの構成に限定されます。

認定済みの構成

認定済みの構成とは、検証およびテストが行われ、推奨されているオペレーティングシステム、チップアーキテクチャー、JVM、およびデータベースの組み合わせの定義済みセットを指します。これらは、JBoss Enterprise Middleware ユーザーが使用している最も一般的な組み合わせを表します。

これらの構成について、Red Hat は直接または認定パートナーを通じて、製品リリースプロセスの一環としてさまざまなプラットフォーム認定テストを実施しています。このテストプロセスの過程で確認された問題は、各 JBoss SOA-P リリースのリリースノートに明記されています。この認定済み構成のリストは、随時追加されます。特定の組み合わせの状態についてご質問がある場合は、担当の Red Hat アカウントマネージャーまでお問い合わせください。

JBoss Enterprise SOA Platform 5.3

Red Hat は、互換性のある構成と認定済みの構成の 両方 を完全にサポートします。

互換性のある構成: 5.3

オペレーティングシステムの互換性に関する Red Hat の判断は、JVM のテスト/認定プロセスに依存します。以下の JVM バージョンファミリーおよびその JVM をサポートするオペレーティングシステムの組み合わせは、仮想環境または実環境の JBoss Enterprise SOA Platform で完全にサポートされる互換性がある構成と見なされます。

Java 仮想マシン バージョン
Sun JDK 1.6.x
Sun JDK 1.7 (SOA 5.3.1 またはそれ以降が必要)
OpenJDK 1.6.x
OpenJDK 1.7 (SOA 5.3.1 またはそれ以降が必要)
IBM JDK 1.6.x

認定済みの構成: 5.3

以下のオペレーティングシステム、チップアーキテクチャー、および JVM の組み合わせは、JBoss SOA Platform 5.3 で完全にサポートされる認定済みの構成です。

オペレーティングシステム チップアーキテクチャー Java 仮想マシン
Red Hat Enterprise Linux® 6 (最新アップデート) x86、x86_64 Sun JDK 1.6
Sun JDK 1.7 (SOA 5.3.1 またはそれ以降が必要)
OpenJDK 1.6
OpenJDK 1.7 (SOA 5.3.1 またはそれ以降が必要)
IBM JDK 1.6
Red Hat Enterprise Linux 5 (最新アップデート) x86、x86_64 Sun JDK 1.6
Sun JDK 1.7 (SOA 5.3.1 またはそれ以降が必要)
OpenJDK 1.6
OpenJDK 1.7 (SOA 5.3.1 またはそれ以降が必要)
IBM JDK 1.6
Red Hat Enterprise Linux 4 (最新アップデート) x86、x86_64 Sun JDK 1.6
Microsoft Windows 2008 x86_64 Sun JDK 1.6
Sun JDK 1.7 (SOA 5.3.1 またはそれ以降が必要)
Microsoft Windows 2003 x86_64 Sun JDK 1.6
Solaris 10 x86、SPARC Sun JDK 1.6
Sun JDK 1.7 (SOA 5.3.1 またはそれ以降が必要)

プラットフォームコンポーネントの永続ストア用に、以下のデータベースおよびデータベースドライバーが JBoss SOA Platform 5.3 のリリースプロセスの過程で検証および認定されています。永続ストアは、状態やその他のランタイム情報を保管するために製品コンポーネントによって使用されます。製品コンポーネントには、JMS メッセージング、jBPM、Riftsaw/BPEL エンジン、jUDDI/レジストリーが含まれます。

データベース データベースドライバー
Oracle 11g R2 Oracle JDBC Driver v11.2.0.1.0
Oracle 10g R2 Oracle JDBC Driver v10.2.0.4
IBM DB2 9.7 IBM DB2 JDBC Universal Driver Architecture 4.9.78
Microsoft SQL Server 2008 Microsoft SQL Server JDBC Driver 3.0
Microsoft SQL Server 2012 Microsoft SQL Server JDBC Driver 4.0
MySQL v5.1 mysql-connector-java v5.1.13
MySQL v5.0 mysql-connector-java v5.0.8
PostgreSQL 9.1 JDBC4 PostgreSQL Driver、バージョン 9.1-902
PostgreSQL 8.4 JDBC4 PostgreSQL Driver、バージョン 8.3-605
PostgreSQL 8.3.7 JDBC4 PostgreSQL Driver、バージョン 8.3-605

JBoss SOA Platform 5.3 のリリースプロセスの過程で、以下の JMS プロバイダーが検証および認定されています。

JMS プロバイダー バージョン
JBoss Messaging (JBM) SOA Platform 5.3 へのパッケージングとして
HornetQ SOA Platform 5.3 へのパッケージングとして
Red Hat Enterprise Messaging 2.1 (別途入手可能な Red Hat Enterprise Messaging JCA アダプターが必要)
TIBCO Enterprise Message Service 5.0
IBM WebSphereMQ 6.0.2、7.0

JBoss Enterprise SOA Platform 5.2

Red Hat は、互換性のある構成と認定済みの構成の 両方 を完全にサポートします。

互換性のある構成: 5.2

オペレーティングシステムの互換性に関する Red Hat の判断は、JVM のテスト/認定プロセスに依存します。以下の JVM バージョンファミリーおよびその JVM をサポートするオペレーティングシステムの組み合わせは、仮想環境または実環境の JBoss Enterprise SOA Platform で完全にサポートされる互換性がある構成と見なされます。

Java 仮想マシン バージョン
Sun JDK 1.6.x
OpenJDK 1.6.x
IBM JDK 1.6.x

認定済みの構成: 5.2

以下のオペレーティングシステム、チップアーキテクチャー、および JVM の組み合わせは、JBoss SOA Platform 5.2 で完全にサポートされる認定済みの構成です。

オペレーティングシステム チップアーキテクチャー Java 仮想マシン
Red Hat Enterprise Linux® 6 (最新アップデート) x86、x86_64 Sun JDK 1.6
OpenJDK 1.6
IBM JDK 1.6
Red Hat Enterprise Linux 5 (最新アップデート) x86、x86_64 Sun JDK 1.6
OpenJDK 1.6
IBM JDK 1.6
Red Hat Enterprise Linux 4 (最新アップデート) x86、x86_64 Sun JDK 1.6
Microsoft Windows 2003 x86_64 Sun JDK 1.6
Microsoft Windows 2008 x86_64 Sun JDK 1.6
Solaris 10 x86、SPARC Sun JDK 1.6

プラットフォームコンポーネントの永続ストア用に、以下のデータベースおよびデータベースドライバーが JBoss SOA Platform 5.2 のリリースプロセスの過程で検証および認定されています。永続ストアは、状態やその他のランタイム情報を保管するために製品コンポーネントによって使用されます。製品コンポーネントには、JMS メッセージング、jBPM、Riftsaw/BPEL エンジン、jUDDI/レジストリーが含まれます。

データベース データベースドライバー
Oracle 11g R2 Oracle JDBC Driver v11.2.0.1.0
Oracle 10g R2 Oracle JDBC Driver v10.2.0.4
IBM DB2 9.7 IBM DB2 JDBC Universal Driver Architecture 4.9.78
Microsoft SQL Server 2008 Microsoft SQL Server JDBC Driver 3.0
Microsoft SQL Server 2005 Microsoft SQL Server JDBC Driver 3.0
MySQL v5.1 mysql-connector-java v5.1.13
MySQL v5.0 mysql-connector-java v5.0.8
PostgreSQL 8.4 JDBC4 PostgreSQL Driver、バージョン 8.3-605
PostgreSQL 8.3.7 JDBC4 PostgreSQL Driver、バージョン 8.3-605
PostgreSQL 8.2.4 JDBC4 PostgreSQL Driver、バージョン 8.2-510

JBoss SOA Platform 5.2 のリリースプロセスの過程で、以下の JMS プロバイダーが検証および認定されています。

JMS プロバイダー バージョン
JBoss Messaging (JBM) SOA Platform 5.2 へのパッケージングとして
HornetQ (テクノロジープレビュー) SOA Platform 5.2 へのパッケージングとして
Red Hat Enterprise Messaging 2.0 (別途入手可能な Red Hat Enterprise Messaging JCA アダプターが必要)
TIBCO Enterprise Message Service 5.0
IBM WebSphereMQ 6.0.2、7.0

JBoss Enterprise SOA Platform 5.1

Red Hat は、互換性のある構成と認定済みの構成の 両方 を完全にサポートします。

互換性のある構成: 5.1

オペレーティングシステムの互換性に関する Red Hat の判断は、JVM のテスト/認定プロセスに依存します。以下の JVM バージョンファミリーおよびその JVM をサポートするオペレーティングシステムの組み合わせは、仮想環境または実環境の JBoss SOA-P で完全にサポートされる互換性がある構成と見なされます。

Java 仮想マシン バージョン
Sun JDK 1.6.x
OpenJDK 1.6.x
IBM JDK 1.6.x

認定済みの構成: 5.1

以下のオペレーティングシステム、チップアーキテクチャー、および JVM の組み合わせは、JBoss SOA-P 5.1 で完全にサポートされる認定済みの構成です。

オペレーティングシステム チップアーキテクチャー Java 仮想マシン
Red Hat Enterprise Linux® 6 (最新アップデート)

x86、x86_64 Sun JDK 1.6
OpenJDK 1.6
IBM JDK 1.6
Red Hat Enterprise Linux 5 (最新アップデート) x86、x86_64 Sun JDK 1.6
OpenJDK 1.6.0
IBM JDK 1.6
Red Hat Enterprise Linux 4 (最新アップデート) x86、x86_64 Sun JDK 1.6
Microsoft Windows 2003 x86、x86_64 Sun JDK 1.6
Microsoft Windows 2008 x86、x86_64 Sun JDK 1.6
Solaris 10 x86、SPARC Sun JDK 1.6
Solaris 9 x86、SPARC Sun JDK 1.6

以下のデータベースおよびデータベースドライバーが、JBoss SOA-P 5.1 のリリースプロセスの過程で検証および認定されています。

データベース データベースドライバー
Oracle 11g R2 Oracle JDBC Driver v11.2.0.1.0
Oracle 10g R2 Oracle JDBC Driver v10.2.0.4
IBM DB2 9.7 IBM DB2 JDBC Universal Driver Architecture 4.9.78
Microsoft SQL Server 2008 Microsoft SQL Server JDBC Driver 3.0
Microsoft SQL Server 2005 Microsoft SQL Server JDBC Driver 3.0
MySQL v5.1 mysql-connector-java v5.1.13
MySQL v5.0 mysql-connector-java v5.0.8
PostgreSQL 8.4 JDBC4 PostgreSQL Driver、バージョン 8.3-605
PostgreSQL 8.3.7 JDBC4 PostgreSQL Driver、バージョン 8.3-605
PostgreSQL 8.2.4 JDBC4 PostgreSQL Driver、バージョン 8.2-510

JBoss SOA-P 5.1 のリリースプロセスの過程で、以下の JMS プロバイダーが検証および認定されています。

JMS プロバイダー バージョン
JBoss Messaging (JBM) JBoss SOA-P 5.1 へのパッケージングとして
TIBCO Enterprise Message Service 5.0
IBM WebSphere MQ 6.0.2、7.0

JBoss Enterprise SOA Platform 5.0

Red Hat は、互換性のある構成と認定済みの構成の 両方 を完全にサポートします。

互換性のある構成: 5.0

オペレーティングシステムの互換性に関する Red Hat の判断は、JVM のテスト/認定プロセスに依存します。以下の JVM バージョンファミリーおよびその JVM をサポートするオペレーティングシステムの組み合わせは、仮想環境または実環境の JBoss SOA-P で完全にサポートされる互換性がある構成と見なされます。

Java 仮想マシン バージョン
Sun JDK 1.6.x
OpenJDK 1.6.x

認定済みの構成: 5.0

以下のオペレーティングシステム、チップアーキテクチャー、および JVM の組み合わせは、JBoss SOA-P 5.0 で完全にサポートされる認定済みの構成です。

オペレーティングシステム チップアーキテクチャー Java 仮想マシン
Red Hat Enterprise Linux 5 (最新アップデート) x86、x86_64 Sun JDK 1.6
OpenJDK 1.6.0-b09
Red Hat Enterprise Linux 4 (最新アップデート) x86、x86_64 Sun JDK 1.6
Microsoft Windows 2003 x86、x86_64 Sun JDK 1.6
Solaris 10 x86、SPARC Sun JDK 1.6
Solaris 9 x86、SPARC Sun JDK 1.6

以下のデータベースおよびデータベースドライバーが、JBoss SOA Platform v5.0 のリリースプロセスの過程で検証および認定されています。

データベース データベースドライバー
Oracle 11g R2 Oracle JDBC Driver v11.2.0.1.0
Oracle 10g R2 Oracle JDBC Driver v10.2.0.4
MySQL v5.1 mysql-connector-java v5.0.8
MySQL v5.0 mysql-connector-java v5.0.7
PostgreSQL 8.3.7 JDBC4 Postgresql Driver、バージョン 8.3-605
PostgreSQL 8.2.4 JDBC4 Postgresql Driver、バージョン 8.2-510

JBoss SOA Platform v5.0 のリリースプロセスの過程で、以下の JMS プロバイダーが検証および認定されています。

JMS プロバイダー バージョン
JBoss Messaging (JBM) JBoss SOA-P 5.0.x へのパッケージングとして
TIBCO Enterprise Message Service 5.0
IBM WebSphere MQ 6.0.2

JBoss Enterprise SOA Platform 4.3

Red Hat は、認定済みの構成および互換性のある構成の 両方 をサポートします。

互換性のある構成: 4.3

オペレーティングシステムの互換性に関する Red Hat の判断は、JVM のテスト/認定プロセスに依存します。以下の JVM バージョンファミリーおよびその JVM をサポートするオペレーティングシステムの組み合わせは、仮想環境または実環境の JBoss SOA-P で完全にサポートされる互換性がある構成と見なされます。

Java 仮想マシン バージョン
Sun JDK 1.5.x、1.6.x
HP-UX JDK 1.5.x
OpenJDK 1.6.x

認定済みの構成: 4.3

以下のオペレーティングシステム、チップアーキテクチャー、および JVM の組み合わせは、JBoss SOA-P 4.3 で完全にサポートされる認定済みの構成です。

オペレーティングシステム チップアーキテクチャー Java 仮想マシン
Red Hat Enterprise Linux v5 (最新アップデート) x86、x86_64 Sun JDK 1.5.0_15
OpenJDK 1.6.0-b09
Red Hat Enterprise Linux v4 (最新アップデート) x86、x86_64 Sun JDK 1.5.0_15
Microsoft Windows 2003 x86 Sun JDK 1.5.0_15
Microsoft Windows 2003 x86_64 Sun JDK 1.5.0_15

以下のデータベースおよびデータベースドライバーが、JBoss SOA-P 4.3 のリリースプロセスの過程で検証および認定されています。

データベース データベースドライバー
Oracle 10g R2 Oracle JDBC driver v10.2.0.4
Oracle 9i Oracle JDBC driver v9.2.0.1.0
MySQL v5.0 mysql-connector-java v5.0.8
PostgreSQL 8.2.3 JDBC4 Postgresql Driver、バージョン 8.2-508

JBoss SOA-P 4.3 のリリースプロセスの過程で、以下の JMS プロバイダーが検証および認定されています。

JMS プロバイダー バージョン
JBoss Messaging (JBM) JBoss SOA-P 4.3 へのパッケージングとして
TIBCO Enterprise Message Service 4.4.1 および 5.0
IBM WebSphere MQ 6.0.2

JBoss Enterprise SOA Platform 4.2

Red Hat は、認定済みの構成および互換性のある構成の 両方 をサポートします。

互換性のある構成: 4.2

オペレーティングシステムの互換性に関する Red Hat の判断は、JVM のテスト/認定プロセスに依存します。以下の JVM バージョンファミリーおよびその JVM をサポートするオペレーティングシステムの組み合わせは、仮想環境または実環境の JBoss SOA-P で完全にサポートされる互換性がある構成と見なされます。

Java 仮想マシン バージョン
Sun JDK 1.5.x
HP-UX JDK 1.5.x

認定済みの構成: 4.2

以下のオペレーティングシステム、チップアーキテクチャー、および JVM の組み合わせは、JBoss SOA-P 4.2 で完全にサポートされる認定済みの構成です。

オペレーティングシステム チップアーキテクチャー Java 仮想マシン
Red Hat Enterprise Linux v5 (最新アップデート) x86、x86_64 Sun JDK 1.5.0_15
BEA JRockit JDK 1.5.0_08
Red Hat Enterprise Linux v4 (最新アップデート) x86、x86_64 Sun JDK 1.5.0_15
BEA JRockit JDK 1.5.0_08
Microsoft Windows 2003 x86 Sun JDK 1.5.0_15
BEA JRockit JDK 1.5.0_10
Microsoft Windows 2003 x86_64 Sun JDK 1.5.0_15
BEA JRockit JDK 1.5.0_08

以下のデータベースおよびデータベースドライバーが、JBoss SOA-P 4.2 のリリースプロセスの過程で検証および認定されています。

データベース データベースドライバー
Oracle 10g R2 Oracle JDBC driver v10.2.0.1
Oracle JDBC driver v10.2.0.2
Oracle 9i Oracle JDBC driver v10.2.0.1
Oracle JDBC driver v10.2.0.2
MySQL v5.0 mysql-connector-java v5.0.7
PostgreSQL v8.2.4 PostgreSQL v8.2 JDBC3 with SSL (build 504)

JBoss SOA-P 4.2 のリリースプロセスの過程で、以下の JMS プロバイダーが検証および認定されています。

JMS プロバイダー バージョン
JBoss Messaging (JBM) SOA Platform 4.3 へのパッケージングとして

追記

JBoss SOA-P のサブスクリプションには、JBoss Fuse および JBoss Fuse Service Works に対するフルエンタイトルメントが含まれます。 お客様は、サブスクリプションのコア数をいずれかのテクノロジーのデプロイメントに割り当てることができます。

JBoss Enterprise Middleware の詳細については、担当の Red Hat アカウントマネージャーにお問い合わせください