6.4.3. リリースノート

このセクションでは、Red Hat Virtualization の注目すべき変更点や推奨プラクティスなど、今回のリリースに関する重要な情報を記載しています。お使いのデプロイメントに最大限の効果をもたらすために、以下の情報を考慮する必要があります。

BZ#1901946
Red Hat Virtualization Manager には Ansible 2.9.15 が必要となります。
BZ#1901947
本リリースでは、Red Hat Virtualization Self-Hosted Engine Manager の設定には ansible-2.9.15 が必要です。