3.2.4. システムでの自動接続の有効化

自動割り当ては、システムがサブスクリプションステータスを維持できるように、デフォルトで有効になっています。システムの詳細ページで 無効/有効 を切り替えることで、自動接続を無効にしたり、再度有効にしたりできます。

図3.2 自動割り当ての切り替え

rhsm 自動割り当ての有効化