オーバークラウドのパラメーター
Red Hat OpenStack Platform オーバークラウドのコアテンプレートコレクションをカスタマイズするためのパラメーター
概要
第1章 オーバークラウドのコアパラメーター
| パラメーター | 説明 |
|---|---|
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ネットワーク別の仮想 IP を各ノードの |
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ホストに使用する DNS ドメイン。これは、アンダークラウドで設定されている |
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そのクラウドの DNS 名。デフォルト値は、 |
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そのクラウドのコントロールプレーンエンドポイントの DNS 名。デフォルト値は |
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そのクラウドの内部 API エンドポイントの DNS 名。デフォルト値は |
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ci-overcloud.storage.tripleo.org など、そのクラウドのストレージエンドポイントの DNS 名。デフォルト値は |
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そのクラウドのストレージ管理エンドポイントの DNS 名。デフォルト値は |
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コントロールプレーンの固定仮想 IP を定義します。この値には |
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これを一意の値に設定すると、Heat |
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各ハイパーバイザー上に作成する Open vSwitch ブリッジ。このパラメーターはデフォルトでは、 |
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InternalApiVirtualInterface ポートの IP 割り当てを制御します。値には |
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コントロールプレーンネットワークの ID または名前。デフォルト値は |
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外部ブリッジに接続するためのインターフェース。デフォルト値は |
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PublicVirtualInterface ポートの IP 割り当てを制御します。値には |
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RabbitMQ クッキーのソルト。無作為に生成される RabbitMQ クッキーを強制的に変更するには、この値を変更します。デフォルト値は |
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Redis で使用する仮想 IP の IP 割り当てを制御します。値には |
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オーバークラウドでノードを作成するために Nova に渡される追加のプロパティーまたはメタデータ。Nova メタデータ API 経由でアクセスできます。 |
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StorageMgmgVirtualInterface ポートの IP 割り当てを制御します。値には |
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StorageVirtualInterface ポートの IP 割り当てを制御します。値には |
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第2章 ロールベースのパラメーター
_ROLE_ はロール名に置き換えます。たとえば、_ROLE_Count には ControllerCount を使用します。
| パラメーター | 説明 |
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1 つのロールにデプロイするノード数 |
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ノードのホスト名の形式。 |
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特定のリソースの削除が必要な更新の実行時に、そのロールの |
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オプションのスケジューラーのヒント (nova) |
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ROLE のロール上にインストールする必要のある各サービスのネストされたスタックを表すサービスリソース の一覧 (Heat resource_registry で設定される)。 |
第3章 Ceph Storage パラメーター
| パラメーター | 説明 |
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Ceph 管理クライアントのキー。 |
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Ceph クライアントのキー。現在は、外部の Ceph デプロイメントでの OpenStack ユーザーキーリング作成のみに使用されています。 |
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Ceph クラスター FSID。UUID である必要があります。 |
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IPv6 アドレスにバインドする Ceph デーモンを有効化します。デフォルトは |
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Ceph 監視クライアントのキー。 |
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事前定義されたプールの 1 つの設定を上書きするか、追加の設定を作成します。例: |
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検証チェックの間隔 (秒単位)。デフォルト値は |
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Ceph の検証の再試行回数。デフォルト値は |
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Block Storage (cinder) のバックアップが有効化されている場合に使用するプール。デフォルトは |
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Block Storage (cinder) サービスに使用するプール。デフォルトは |
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コントローラーに Ceph Storage (OSD) をデプロイするかどうか。デフォルト値は |
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使用する Glance バックエンドの省略名。 |
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Image Storage (glance) サービスに使用するプール。デフォルトは |
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Telemetry ストレージに使用するプール。デフォルトは |
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有効化すると、クラスターまたは PG ステータスがクリーンな状態でない場合でも、Ceph のアップグレードが強制的に実行されます。デフォルト値は |
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ファイル共有のストレージに使用するプール。デフォルトは |
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ファイル共有のメタデータストレージに使用するプール。デフォルトは |
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Compute (nova) の Ceph バックエンドを有効化するかどうか。デフォルト値は |
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Compute ストレージに使用するプール。デフォルトは |
第4章 Ceph RadosGW パラメーター
| パラメーター | 説明 |
|---|---|
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radosgw クライアントの cephx キー。 |
第5章 Block Storage (cinder) パラメーター
| パラメーター | 説明 |
|---|---|
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削除済みのインスタンスを別のテーブル (Age) に移動する cron ジョブ。デフォルト値は |
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削除済みのインスタンスを別のテーブル (Log destination) に移動する cron ジョブ。デフォルト値は |
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削除済みのインスタンスを別のテーブル (Hour) に移動する cron ジョブ。デフォルト値は |
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削除済みのインスタンスを別のテーブル (Minute) に移動する cron ジョブ。デフォルト値は |
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削除済みのインスタンスを別のテーブル (Month) に移動する cron ジョブ。デフォルト値は |
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削除済みのインスタンスを別のテーブル (Day) に移動する cron ジョブ。デフォルト値は |
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削除済みのインスタンスを別のテーブル (User) に移動する cron ジョブ。デフォルト値は |
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削除済みのインスタンスを別のテーブル (Week Day) に移動する cron ジョブ。デフォルト値は |
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Cinder データベースでソフト削除された行をパージする cron ジョブを作成するかどうか。デフォルト値は |
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cinder-api で使用する、Cinder サービスアカウントのパスワード |
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Block Storage サービスのワーカー数を設定します。デフォルト値は、ノードにある CPU コア数と同じ数値です。ワーカー数が多いと、システムのプロセス数も増え、メモリーを過剰消費してしまう点に注意してください。CPU コア数が多いシステムでは、デフォルト以外の適切な値を選択することを推奨します。 |
第6章 Image Storage (glance) パラメーター
| パラメーター | 説明 |
|---|---|
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使用するバックエンドの省略名。 |
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Glance からのメッセージのログ記録に使用するファイルのファイルパス。 |
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Glance 通知キューに使用するストラテジー。デフォルト値は |
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Image Storage サービスおよびデータベースアカウントのパスワード |
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Image Storage サービスのワーカー数を設定します。デフォルト値は、ノードにある CPU コア数と同じ数値です。ワーカー数が多いと、システムのプロセス数も増え、メモリーを過剰消費してしまう点に注意してください。CPU コア数が多いシステムでは、デフォルト以外の適切な値を選択することを推奨します。 |
第7章 Orchestration (heat) パラメーター
| パラメーター | 説明 |
|---|---|
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heat-engine の認証暗号化キー |
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コンバージェンスアーキテクチャーの heat エンジンを有効化します。デフォルト値は |
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削除済みとマークされており、かつ $age (Age) よりも古いデータベースのエントリーをパージする cron ジョブ。デフォルト値は |
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削除済みとマークされており、かつ $age (Age type) よりも古いデータベースのエントリーをパージする cron ジョブ。デフォルト値は |
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削除済みとマークされており、かつ $age (Log destination) よりも古いデータベースのエントリーをパージする cron ジョブ。デフォルト値は |
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削除済みとマークされており、かつ $age (Ensure) よりも古いデータベースのエントリーをパージする cron ジョブ。デフォルト値は |
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削除済みとマークされており、かつ $age (Hour) よりも古いデータベースのエントリーをパージする cron ジョブ。デフォルト値は |
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削除済みとマークされており、かつ $age (Max Delay) よりも古いデータベースのエントリーをパージする cron ジョブ。デフォルト値は |
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削除済みとマークされており、かつ $age (Minute) よりも古いデータベースのエントリーをパージする cron ジョブ。デフォルト値は |
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削除済みとマークされており、かつ $age (Month) よりも古いデータベースのエントリーをパージする cron ジョブ。デフォルト値は |
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削除済みとマークされており、かつ $age (Month Day) よりも古いデータベースのエントリーをパージする cron ジョブ。デフォルト値は |
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削除済みとマークされており、かつ $age (User) よりも古いデータベースのエントリーをパージする cron ジョブ。デフォルト値は |
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削除済みとマークされており、かつ $age (Week Day) よりも古いデータベースのエントリーをパージする cron ジョブ。デフォルト値は |
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Heat データベースでソフト削除された行をパージする cron ジョブを作成するかどうか。デフォルト値は |
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最上位のスタックごとに許容できる最大リソース。-1 は無制限です。デフォルト値は |
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Orchestration サービスおよびデータベースアカウントのパスワード |
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OpenStack Identity (keystone) の OpenStack Orchestration (heat) ドメインの管理者パスワード |
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Heat サービスのワーカー数。デフォルト値は 0 です。ワーカー数が多いと、システムのプロセス数も増え、メモリーを過剰消費してしまう点に注意してください。CPU コア数が多いシステムでは、デフォルト以外の適切な値を選択することを推奨します。 |
第8章 Dashboard (horizon) パラメーター
| パラメーター | 説明 |
|---|---|
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Horizon が実行中のサーバーの IP/ホスト名の一覧。ヘッダーチェックに使用します。デフォルト値は |
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パスワード検証のための正規表現 |
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パスワード検証のためのヘルプテキスト |
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Web サーバーの秘密鍵 |
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Memcached の IPv6 機能を有効化します。デフォルト値は |
第9章 Bare Metal (ironic) パラメーター
| パラメーター | 説明 |
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初回のデプロイメントおよび再デプロイメントの前に行うディスク消去の種類。完全消去するには |
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ベアメタルノードの消去に使用するオーバークラウドネットワークの名前または UUID。デフォルト値の |
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Ironic ドライバーを有効化します。デフォルト値は |
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デプロイメントに PXE の代わりに iPXE を使用するかどうか。デフォルト値は |
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iPXE の使用時にイメージの提供に使用するポート。デフォルト値は |
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Bare Metal サービスおよびデータベースアカウントのパスワード |
第10章 Identity (keystone) パラメーター
| パラメーター | 説明 |
|---|---|
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OpenStack Identity (keystone) の管理者アカウントのメール。デフォルト値は |
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OpenStack Identity (keystone) の管理アカウントのパスワード |
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OpenStack Identity (keystone) のシークレットおよびデータベースのパスワード |
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最初の OpenStack Identity (keystone) の認証情報キー。有効なキーである必要があります。 |
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2 番目の OpenStack Identity (keystone) の認証情報キー。有効なキーである必要があります。 |
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有効期限の切れたトークン (Log destination) をパージする cron ジョブ。デフォルト値は |
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有効期限の切れたトークン (Ensure) をパージする cron ジョブ。デフォルト値は |
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有効期限の切れたトークン (Hour) をパージする cron ジョブ。デフォルト値は |
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有効期限の切れたトークン (Max Delay) をパージする cron ジョブ。デフォルト値は |
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有効期限の切れたトークン (Minute) をパージする cron ジョブ。デフォルト値は |
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有効期限の切れたトークン (Month) をパージする cron ジョブ。デフォルト値は |
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有効期限の切れたトークン (Month Day) をパージする cron ジョブ。デフォルト値は |
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有効期限の切れたトークン (User) をパージする cron ジョブ。デフォルト値は |
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有効期限の切れたトークン (Week Day) をパージする cron ジョブ。デフォルト値は |
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Keystone データベースでソフト削除された行をパージする cron ジョブを作成するかどうか。デフォルト値は |
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最初の OpenStack Identity (keystone) の fernet キー。有効なキーである必要があります。 |
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2 番目の OpenStack Identity (keystone) の fernet キー。有効なキーである必要があります。 |
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keystone に設定した LDAP バックエンドの設定を含むハッシュ |
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ldap_backend の puppet keystone 定義を呼び出すトリガー。デフォルト値は |
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Keystone で使用される Oslo 通知ドライバーのコンマ区切りの一覧。デフォルト値は |
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OpenStack Identity (keystone) の通知形式。デフォルト値は |
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トークンの有効性を検証するための Keystone 証明書 |
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トークンに署名するための Keystone キー |
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OpenStack Identity (keystone) のトークン形式。デフォルト値は |
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OpenStack Identity (keystone) サービスのワーカー数を設定します。デフォルト値は、ノードにある CPU コア数と同じ数値です。ワーカー数が多いと、システムのプロセス数も増え、メモリーを過剰消費してしまう点に注意してください。CPU コア数が多いシステムでは、デフォルト以外の適切な値を選択することを推奨します。 |
第12章 Networking (neutron) パラメーター
| パラメーター | 説明 |
|---|---|
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director で生成されていない設定を削除します。アップグレード後に以前の設定が残らないようにするために使用します。デフォルト値は |
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Neutron エージェント用に有効化されている拡張機能のコンマ区切りリスト。デフォルト値は |
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自動の l3-agent フェイルオーバーを許可します。デフォルト値は |
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使用する論理/物理間のブリッジマッピング。デフォルト設定 ( |
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ネットワークのコアプラグイン。この値は、 |
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dnsmasq フォワーダーとして使用するサーバーの一覧 |
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ネットワークごとにスケジュールする DHCP エージェントの数。デフォルト値は |
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OVS Agent の ARP レスポンダー機能を有効化します。デフォルト値は |
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分散仮想ルーター (DVR: Distributed Virtual Router) を有効化します。デフォルト値は |
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True の場合には、DHCP は常に仮想マシンにメタデータをルーティングします。デフォルト値は |
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True の場合には、DHCP は常に分離ネット上でメタデータのサポートを許可します。デフォルト値は |
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Neutron エージェントの L2 Population 機能を有効化/無効化します。デフォルト値は |
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True の場合には、DHCP はメタデータネットワークを提供します。このパラメーターを True に指定するには、 |
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外部ネットワークトラフィックに使用するブリッジ数。通常 L2 エージェントは外部ブリッジに接続されるポートを処理するのでパラメーターは設定するべきではありません。 |
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フラットネットワーク名がプラグインで設定されるように指定します。デフォルト値は |
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下層の物理ネットワークの MTU。OpenStack Networking (neutron) はこの値を使用して、全仮想ネットワークのコンポーネントの MTU を算出します。フラットネットワークおよび VLAN ネットワークの場合は、OpenStack Netowrking はこの値を変更せずに使用します。VXLAN などのオーバーレイネットワークの場合は、OpenStack Networking は自動的にこの値からオーバーレイプロトコルのオーバーヘッドを除算します。デフォルト値は |
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L3 エージェントのエージェントモード。 |
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テナントネットワークのメカニズムドライバー。デフォルト値は |
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スプーフィングを防ぐための共有シークレット |
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テナントネットワークの種別。デフォルト値は |
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サポートされる Neutron ML2 および Open vSwitch VLAN マッピングの範囲。デフォルトでは、物理ネットワーク「 |
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セキュリティーグループの実装に使用するファイアウォールドライバーのクラス名を設定します。指定可能な値は、システム構成により異なります (例: |
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OpenStack Networking (neutron) サービスとデータベースアカウントのパスワード |
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有効な拡張プラグインのコンマ区切りリスト。デフォルト値は |
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サービスプラグインのエントリーポイントのコンマ区切りリスト。デフォルト値は |
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テナントネットワークの割り当てに使用できる GRE トンネリング ID の範囲を列挙した <tun_min>:<tun_max> タプルのコンマ区切りリスト。デフォルト値は |
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テナントネットワークのトンネル種別。デフォルト値は |
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読み込むネットワーク種別ドライバーのエントリーポイントのコンマ区切りリスト。デフォルト値は |
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テナントネットワークの割り当てに使用できる VXLAN VNI ID の範囲を列挙した <vni_min>:<vni_max> タプルのコンマ区切りリスト。デフォルト値は |
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OpenStack Networking サービスの API および RPC ワーカー数を設定します。デフォルト値は、ノードにある CPU コア数と同じ数値です。ワーカー数が多いと、システムのプロセス数も増え、メモリーを過剰消費してしまう点に注意してください。CPU コア数が多いシステムでは、デフォルト以外の適切な値を選択することを推奨します。 |
第13章 Compute (nova) パラメーター
| パラメーター | 説明 |
|---|---|
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director で生成されていない設定を削除します。アップグレード後に以前の設定が残らないようにするために使用します。デフォルト値は |
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インスタンス名の生成に使用するテンプレートの文字列。デフォルト値は |
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これは、モニターとして使用可能なパフォーマンスイベントリストです (例: |
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移行用の SSH 鍵。public_key および private_key の鍵を持つディクショナリーが必要です。値は SSH 公開/秘密鍵ファイルと全く同じである必要があります。 |
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スプーフィングを防ぐための共有シークレット |
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Libvirt ドメインの種別。デフォルト値は kvm です。 |
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ネットワーク用の Libvirt VIF ドライバーの設定 |
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削除済みのインスタンスを別のテーブル (Log destination) に移動する cron ジョブ。デフォルト値は |
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削除済みのインスタンスを別のテーブル (Hour) に移動する cron ジョブ。デフォルト値は |
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削除済みのインスタンスを別のテーブル (Max Rows) に移動する cron ジョブ。デフォルト値は |
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削除済みのインスタンスを別のテーブル (Minute) に移動する cron ジョブ。デフォルト値は |
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削除済みのインスタンスを別のテーブル (Month) に移動する cron ジョブ。デフォルト値は |
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削除済みのインスタンスを別のテーブル (Day) に移動する cron ジョブ。デフォルト値は |
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削除済みのインスタンスを別のテーブル (Until complete) に移動する cron ジョブ。デフォルト値は |
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削除済みのインスタンスを別のテーブル (User) に移動する cron ジョブ。デフォルト値は |
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削除済みのインスタンスを別のテーブル (Week Day) に移動する cron ジョブ。デフォルト値は |
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OpenStack Compute (nova) データベースの同期のタイムアウト (秒単位)。デフォルト値は |
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Floating IP アドレスのデフォルトプール。デフォルト値は |
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Nova データベースでソフト削除された行をパージする cron ジョブを作成するかどうか。デフォルト値は |
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OpenStack Compute (nova) の IPv6 機能を有効化します。デフォルト値は |
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Open vSwitch で使用する統合ブリッジ名。デフォルト値は |
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PCI パススルーのホワイトリストパラメーターの YAML リスト |
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OpenStack Compute (nova) サービスとデータベースアカウントのパスワード |
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Placement API に使用するエンドポイントインターフェース。デフォルト値は |
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ホストプロセス用に確保されたメモリー。デフォルト値は |
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OpenStack Compute (nova) がノードのフィルタリングに使用する利用可能なフィルターの一覧 |
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ノードをフィルタリングするために OpenStack Compute (nova) が使用するフィルターアレイ。OpenStack Compute は、これらのフィルターをリスト順に適用します。フィルタリングのプロセスがより効率的になるように、最も制限の厳しいフィルターを最初に配置します。 |
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仮想マシンプロセス用に確保する物理 CPU の一覧または範囲。たとえば、 |
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Compute の Conductor サービスのワーカー数。デフォルト値は |
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OpenStack Compute アップグレードレベル。デフォルト値は |
第14章 Clustering (sahara) パラメーター
| パラメーター | 説明 |
|---|---|
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クラスタリングサービスおよびデータベースアカウントのパスワード |
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クラスタリングが有効なプラグイン一覧。デフォルト値は |
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Clustering サービスのワーカー数を設定します。デフォルト値は |
第15章 Object Storage (swift) パラメーター
| パラメーター | 説明 |
|---|---|
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コントローラーノードでオブジェクストレージを有効化するかどうか。デフォルト値は |
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リング内でマッピングを決定するためのハッシングを行う際にソルトとして使用するランダム文字列 |
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リバランスの後にリング内のパーティションを移動できるようになるまでの最小時間 (時間単位)。デフォルト値は |
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ルートデバイスに誤って書き込まれないようにデバイスがマウントされているかどうかを確認します。デフォルト値は |
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Object Storage リングの構築時の Partition Power。デフォルト値は |
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Object Storage サービスアカウントのパスワード |
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Object Storage バックエンドに使用する追加の RAW デバイス (例: |
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Object Storage リングで使用するレプリカ数。デフォルト値は |
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Object Storage リングを管理するかどうか。デフォルト値は |
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リングの構築時に Object Storage サービスにローカルディレクトリーを使用します。デフォルト値は |
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Object Storage サービスのワーカー数。デフォルト値は |
第16章 Telemetry (ceilometer、gnocchi、aodh) パラメーター
| パラメーター | 説明 |
|---|---|
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OpenStack Telemetry Alarming (aodh) サービスのパスワード |
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レガシーの Telemetry API エンドポイントを作成するか、省略するか。レガシーの Telemetry API サービスを無効にするには False に設定します。デフォルト値は True です。 |
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Telemetry のバックエンドタイプ。デフォルト値は |
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イベントデータを処理するディスパッチャーのコンマ区切りリスト。デフォルト値は |
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メタデータを処理するディスパッチャーのコンマ区切りリスト。デフォルト値は |
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Telemetry サービスによって共有されるシークレット |
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Telemetry サービスアカウントのパスワード |
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Telemetry サービスのワーカー数。デフォルト値は |
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使用する OpenStack Telemetry Metrics (gnocchi) バックエンドの省略名。 |
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使用する OpenStack Telemetry Metrics (gnocchi) インデクサーバックエンドの省略名。デフォルト値は |
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Telemetry Metrics (gnocchi) のワーカー数。デフォルト値は、ノードにある CPU コア数と同じ数値です。ワーカー数が多いと、システムのプロセス数も増え、メモリーを過剰消費してしまう点に注意してください。CPU コア数が多いシステムでは、デフォルト以外の適切な値を選択することを推奨します。 |
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OpenStack Telemetry Metrics (gnocchi) サービスアカウントのパスワード |
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MongoDB VIP が IPv6 の場合は IPv6 を有効化します。デフォルト値は |
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MongoDb ジャーナリングを無効にするかどうか。デフォルト値は |
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Panko サービスのパスワード |
第17章 時間パラメーター
| パラメーター | 説明 |
|---|---|
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NTP サーバーリスト。デフォルト値は |
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オーバークラウド上で設定するタイムゾーン。デフォルト値は |
