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2.2. STS を使用した ROSA クラスターのサポートについての考慮事項

AWS Security Token Service (STS)を使用する Red Hat OpenShift Service on AWS クラスターを作成する方法でサポート対象なのは、この製品ドキュメントで説明されている手順を使用する方法です。

重要

Red Hat OpenShift Service on AWS CLI (rosa) で manual モードを使用し、STS リソースのインストールに必要な AWS Identity and Access Management (IAM) ポリシーファイルおよび aws コマンドを生成できます。

ファイルおよび aws コマンドは、レビュー目的でのみ生成され、いずれの方法でも変更しないでください。Red Hat は、変更したバージョンのポリシーファイルまたは aws コマンドを使用してデプロイした ROSA クラスターのサポートを提供しません。