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5.3.2. ストレージクラスの暗号化 [テクノロジープレビュー]

デバイスの暗号化キーを保存するために外部の鍵管理システム (KMS) を使用して、ストレージクラスの暗号化で永続ボリューム (ブロックのみ) を暗号化できます。永続ボリュームの暗号化は RADOS Block Device (RBD) 永続ボリュームでのみ利用できます。永続ボリュームの暗号化を使用したストレージクラスの作成方法 について参照してください。

ストレージクラスの暗号化は OpenShift Container Storage 4.7 以降でサポートされます。