18.6. リモートアウトバウンド接続の設定

リモートアウトバウンド接続は、プロトコル、アウトバウンドソケットバインディング、ユーザー名、およびセキュリティーレルムによって指定されます。プロトコルは remotehttp-remotinghttps-remoting のいずれかになります。

既存のリモートアウトバウンド接続の更新

/subsystem=remoting/remote-outbound-connection=new-remote-outbound-connection:write-attribute(name=outbound-socket-binding-ref,value=outbound-socket-binding)

新規リモートアウトバウンド接続の作成

/subsystem=remoting/remote-outbound-connection=new-remote-outbound-connection:add(outbound-socket-binding-ref=outbound-socket-binding)

リモートアウトバウント接続の削除

/subsystem=remoting/remote-outbound-connection=new-remote-outbound-connection:remove

リモートアウトバウンド接続の設定に使用できる属性の完全リストは、「リモートアウトバウンド接続の属性」を参照してください。


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