5.2. ログファイルの参照および解釈

通常、問題のトラブルシューティングは、ログを確認して、特定のイベントで何が起こっているかを確認します。

  • ログを参照するには、次のコマンドを使用します。
# journalctl -u rhcd
  • -f--follow を使用して、最新のジャーナルエントリーのみを表示し、ジャーナルに追加された新しいエントリーを継続的に出力します。
# journalctl -u rhcd -f