Red Hat Training

A Red Hat training course is available for Red Hat Enterprise Linux

macro::json_output_array_numeric_value


名前

macro::json_output_array_numeric_value — アレイ内のメトリックの数値を出力します。

概要

@json_output_array_numeric_value(array_name,array_index,metric_name,value)

引数

array_name
アレイの名前。
array_index
配列インデックス(文字列として)は、数値を保存する場所を示します。
metric_name
メトリックの数値名
value
出力する数値。

説明

json_output_array_numeric_value マクロは、ユーザーのスクリプト内の「json_data」プローブから呼び出されるように設計されており、アレイにあるメトリクスの数値を出力します。このメトリクスは json_add_array_numeric_metric で追加される必要があります。