8.2. タイプ

CVS で使用されるタイプを以下に示します。 タイプに応じて柔軟なアクセス設定ができます。
cvs_data_t
このタイプは CVS リポジトリ内のデータに対して使用されます。 CVS がフルアクセスできるのはこのタイプのデータのみです。
cvs_exec_t
このタイプは /usr/bin/cvs バイナリに対して使用されます。