6.3.3. 複数のリソースをコロケートする

複数のリソースにコロケーション制約を作成する場合は次のコマンドを使用します。 sequential オプションを true または false に設定することでコロケートするリソース群に順序付けするかどうかを指定できます。
colocation set resource1 resource2 [resourceN]... [setoptions name=value] ... [set resourceX resourceY ...] [setoptions name=value...]
role オプションを master または slave に設定することができます。多状態のリソースについては 「多状態のリソース: 複数モードのリソース」 を参照してください。