23.8. ステータスの監視

仮想マシンマネージャを使用して、仮想システムのステータス監視を修正することができます。
ステータス監視を設定して、コンソールを有効にするには:
  1. 編集 メニューから 個人設定 を選択します。
    ゲストの個人設定の修正

    図23.16 ゲストの個人設定の修正

    仮想マシンの個人設定ウィンドウが現われます。
  2. ステータス監視エリア選択ボックスから、システムに更新させる時間(秒数)を指定します。
    ステータス監視の設定

    図23.17 ステータス監視の設定

  3. コンソールエリアから、コンソールを開く方法と入力デバイスを指定します。