A.5. オートメーションコントローラー変数
| 変数 | 説明 |
|---|---|
|
| インストール完了時に管理ユーザーが UI にアクセスするためのパスワード。 |
|
| 自動化サービスカタログを使用した SSO 設定に必要な代替フロントエンド URL は、URL を指定します。 自動化サービスカタログには、コントローラーを Automation Controller でインストールするか、この変数を使用してアクティブでルーティング可能なコントローラーサーバーへの URL を指定する必要があります。 |
|
| Automation Controller インスタンスのパスワード。 |
|
| Automation Controller インスタンスのユーザー名。 |
|
| nginx HTTP サーバーは受信接続をリッスンします。 デフォルト = 80 |
|
| nginx HTTPS サーバーは、セキュアな接続をリッスンします。 デフォルト = 443 |
|
| この変数は、システムが HTTP Strict Transport Security (HSTS) ホストと見なされる時間を秒単位で指定します。つまり、HTTPS が通信専用に使用される期間です。 デフォルト = 63072000 秒 (2 年)。 |
|
|
Nginx での
デフォルト = |
|
| オプション
ノードまたはノードのグループのステータス。有効なオプションは、
デフォルト = |
|
|
このグループには、2 つの有効な
このグループのデフォルト =
このグループには、2 つの有効な node_type を割り当てることができます。
このグループのデフォルト = |
|
| オプション
この変数は、他のノードとのネットワーク接続を確立するために使用される
peers 変数は、インベントリーからのホストおよび/またはグループのコンマ区切りのリストにすることができます。これは、 |
|
| postgres データベースの名前。
デフォルト = |
|
| 外部で管理されたデータベースにすることができる postgreSQL ホスト。 |
|
| postgreSQL データベースのパスワードを設定します。
注記
PostgreSQL 13 でユーザーパスワードをより安全に保存できるようになったため、インストール時にインベントリーファイルに
インストーラのインベントリーファイルで |
|
| 使用する postgreSQL ポート。 デフォルト = 5432 |
|
|
クライアント側で強制される SSL の場合は、
デフォルト = |
|
| postgres データベースのユーザー名。
デフォルト = |
|
| postgres SSL 証明書の場所。
|
|
| postgres ssl キーの場所。
|
|
| postgres ユーザー証明書の場所。
|
|
| postgres ユーザーキーの場所。
|
|
| postgres が SSL を使用する場合。 |
|
| レセプター接続に使用するポート。 デフォルト = 27199. |
|
|
指定すると (デフォルト値はなし)、
|
|
| オプション
|
|
| オプション
|