1.2. その他の機能

  • レスポンスヘッダーおよびにエラーレスポンスのボディーに Openresty のバージョン番号が表示されるのを無効にできるようになりました (JIRA #1989)。
  • OpenID Connect: 3scale バックエンドに対して認証する際に、no_body オプションを設定できるようになりました (JIRA #2006)。