12.12.2. RESTEasy JavaScript API サーブレットの有効化

概要

RESTEasy JavaScript API はデフォルトでは有効になっていません。次の手順に従い、web.xml ファイルを使用して有効にします。

手順12.6 web.xml を編集して RESTEasy JavaScript API を有効にする

  1. テキストエディターでアプリケーションの web.xml ファイルを開きます。
  2. 以下の設定をファイルの web-app タグ内に追加します。
    <servlet><servlet-name>RESTEasy JSAPI</servlet-name><servlet-class>org.jboss.resteasy.jsapi.JSAPIServlet</servlet-class></servlet><servlet-mapping><servlet-name>RESTEasy JSAPI</servlet-name><url-pattern>/URL</url-pattern></servlet-mapping>
        
        
    
    
    
        
    
    

このページには機械翻訳が使用されている場合があります (詳細はこちら)。